スペースギア

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愛車スペースギア 

この車の半分は釣り道具と考えているのは私だけだろうか?  
早期の凍った道、小石が剥き出しのダート、渓の入り口までのアプローチ
 
悪路の走破性能は本当に頼りになります
 
早めに渓の入り口に着けば、直ぐに、色気はないが酒場に変身
 

酔えば夢心地のまま、夜が明けるまで安宿になり体力(二日酔い)を回復してくれる

 

愛車二代目スペースギア(2003・11月)


サラリーマン稼業営んでいるもんで新車とは、いかないが
スペースギアが二代目となった。
新しくなり随所で「渓行き仕様」がパワーアップされた。
   @スタビによる2インチリフトアップ
   ARANCYOによるショックアブソーバー装備
   Bリア ステンレスストラットタワーバー装備
   Cオーバーフェンダー装備
   Dアルミ:センターライン
   Eタイヤ:BFGoodrich
     これで足回りは相当なもんだ・・・・そうだ???あまり詳しくない
  F寒冷地仕様
オーディオ周りも充実していて
  @MDデッキ、8連奏CD、TV
     まぁ、車止めTVが見えるとは思えないのだが・・・・
  Aナビ装備
     釣行先はだいたい頭の中に入っているんで、街中で迷わないためかな?

一代目と二代目の間1年ほどPJioに浮気していました。
   長距離通勤と渓行きの両立を考えた結果だったのですが
渓へのアクセスには、全く問題なかった。(むしろSGよりGOOD!)
夜討ち→宴会→安眠→釣行・・・・となるとSGに優る道具はないと判断しました。

来年から見知らぬ渓行き(新規開拓)を信条しました。
新スペースギアよろしくたのんます。



2005年12月
スタッドレスタイヤ BULIZZAK DM−Z3 265/70/R15
四国渓師会 会員ナンバーNo21 通称「e仙人」からのお下がり
お下がりといっても新品同様
パジェロに履かせて1週間、事故って廃車 真っ赤なボルボに変えたから不要となったものを頂いた。
来年の解禁は無理して奥地に入ってみようかな?


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